4/07/2017

うちの猫 ー Barn Catsーチー(Chee)


 
2016年、9月11日に我が家に来た4匹の子猫たち。
総称してニャンキーズと呼んでます。
1匹、目の状態がとても悪いのがいて、状況に先が見えない事が多く、二転三転。
写真に撮って公開するのにも躊躇するところが多々あることもあって、
ブログへの投稿がストップしていました。

この頃の私は、Instagramにアップするのが手軽なので、
そちらにアップしたものをFacebookにシェアしています。
Facebookには、Instagramのアルバムが自動的にできているので便利です。
子猫たちについてのつぶやきのようなものも、こちらの方に入れています。
たしか、アカウントを持っていなくても見られるはずですので、
もし、よろしかったらご覧ください。


さて、今回の投稿は、チーについてです。

**********************************************

下は、絵の仲間のナンシーの農場のバーンに住み着いている野生化した猫。
うちのニャンキーズのママキャットです。
厳しい環境の中、何年も生き、ひっきりなしに子猫を産んでます。
目つきがとても悪いです。

  
白黒ブチ猫なわけですが、一匹、このママキャットに模様が似ていた猫がいて、
それがチーでした。ニャンキーズは、目がとても汚かったので、
大きくなったらママキャットのようなきつい目付きの猫になるのかなと思っていました。
 

チーは、4匹の中で一番小さく、虚弱でした。
チー、チーという声でなきながら、やたら膝によじ登ってきて、ゴロゴロと甘えて来るので、
チーという名前がつきました。
ところで、ちっこい子猫の爪は針のように細く、服やズボンを突き抜け、
プスプスと刺さります。私の足は、おかげで小さな刺し傷の跡だらけになりました。
イテテ、です。ちっこい猫は、このように痛いので困ったものです。

 
チーは、ママキャットと違い、目が良くなると、
うるうる系のまん丸「おめめ」になりました。
シロの方が、ママキャットの目にやや似て、目つきがやや鋭いです。

チーは、一番虚弱だったのが、どんどん食べて、他のニャンコたちに追いつき、追い越しました。
避妊去勢手術をすると、猫も犬もふくよかになります。
下は、最近のチー。
まん丸顔で、かわいいです。
 
 爪も、爪切りで切りやすい大きさになったので、
足にプスプス刺さることもなくなりました。平和です。
そうそう、なき声も、プルル、ニュー、ミャー、といい、
チー、チーではなくなりました。
もしかして、今、チーは、うちのニャンキーズの中で一番の器量良しです。

いゃ〜、ホント、先のことって分からないものです。

*****************************************************
投票のポチの応援をどうぞよろしくお願いします。

       にほんブログ村 海外生活ブログ アメリカ情報へ

 定期購読はここをクリック

*****************************************************


3/23/2017

うちの猫 ー Barn Catsー クロ(kuro)

 
2016年、9月11日に我が家に来た4匹の子猫たち。
総称してニャンキーズと呼んでます。
1匹、目の状態がとても悪いのがいて、状況に先が見えない事が多く、二転三転。
写真に撮って公開するのにも躊躇するところが多々あることもあって、
ブログへの投稿がストップしていました。

この頃の私は、Instagramにアップするのが手軽なので、
そちらにアップしたものをFacebookにシェアしています。
Facebookには、Instagramのアルバムが自動的にできているので便利です。
子猫たちについてのつぶやきのようなものも、こちらの方に入れています。
たしか、アカウントを持っていなくても見られるはずですので、
もし、よろしかったらご覧ください。


さて、今回の投稿は、クロについてです。

******************************************
下は来て間もないころのクロ。
バスルームのタブで寝起きしていました。
なぜこの名前がついたかというと、シロでご想像がつく通り、
黒がちだったからです。足先が白く、ブーツのようになっていますから、
ナンシーから、ブーツはどうだと言われました。
アメリカではブーツという名前がけっこうポピュラーです。
世話をしている時に、家族にどの猫を持って、とか頼むことが多く、
白いの、黒いのと言っていたため、
そのままそれが名前になっちゃいました。
 
クロは、バーンにいた時、目の状態が悪く、ほとんどふさがっていました。
触るとシャーっと言って、一番激しく抵抗しました。
ガブリと噛み付いてきたり、引っ掻いて来たり。
でも、今から思うと仕方ありません。何しろ、よく見えていなかったのですから。
何者かわからないやつらが来て、がっと掴まれたら誰だって怖いです。
野生化した猫が生んだ子猫たちですから、
なるべく早く引き取らないと、人に全く馴染まなくなってしまいます。
今、よくなついているクロを見ると、
時々、バーンでシャーっといって抵抗していたのが嘘のようです。
やはり、野良でも、人に懐かないと損です。
周りには猫を餌付けしている人たちがたくさんいますが、
やはり人なつっこい猫はサバイバルレートが高いです。

 
クロは、4匹の中で一番体が大きく、体重も一番重かったです。
あと、首のところをつかんで持ち上げるとき、
普通の猫のようにくにゃりと皮がついて来ず、
肉としっかりくっついている感じでした。
猫というより、ラクーンのような顔立ちです。

目は、2ヶ月ほど点眼して洗浄しているうち、
白い膜のようなものもなくなり、綺麗になりました。

今、ソファに座っていて、真っ先に膝の上に乗るのは、クロが一番。
そして、膝の上でゴロゴロいいながらお昼寝します。
ベッドで横になっている時に、上に乗って来てゴロゴロいうのがチーで、
クロはなぜかベッドで寝ているときにはやってきません。
ベッドの下に潜り込んで寝ています。
ベッドで一番寝たがるのは、愛チャンで、ほとんど毎夜一緒です。
ただ、愛チャンは、かつてのように自分でジャンプしてベッドの上に上れなくなり、
キュンキュンいいながら、持ち上げてとおねだりします。
もし、私がどっと疲れて寝てしまっていたら、
スゴスゴとあきらめて、リビングのソファの上で寝ています。
我が家はすっかり犬あんか。

クロは、あまり余計なことをしないので、手がかかりません。
ただ、なぜか何度も首輪をなくします。
何かに首輪が引っかかった時に、強く引っ張るとはずれるという
安全な作りですから、力の強いクロは何かと外してしまうことになるのでしょう。
バックアップに、前飼っていた猫の古い首輪をつけておき、
何かの拍子に見つかります。
甘えっ子のチーとクロは、気が合うのか、行動パターンが似ているのか、
よく一緒に昼寝します。
 
ちょっとこぎれいになった頃のクロ。
今はもっと大きいです。(胴体がふくふく)

我が家のニャンキーズは、ゾンが筆頭でしたが、目の状態が悪く、
あまり写真を撮っていません。
クロは、黒いため、顔立ちが撮りにくいですから、
なかなかいいものがありません。また、とてもよく動くのでブレます。

ニャンキーズは、避妊去勢手術をしていますから、
このごろますます、ふっくらとしてきています。
もう、かつてのように膝の上には全員が収まらず、下半身全体が必要。(下の写真)

かつて猫を多頭飼育していた私としては、この感じ、懐かしく、嬉しいです。
 

*****************************************************
投票のポチの応援をどうぞよろしくお願いします。

       にほんブログ村 海外生活ブログ アメリカ情報へ

 定期購読はここをクリック

*****************************************************

3/15/2017

ちょっと今いちー3月の雪

 
今年の冬は、劇寒で始まり、
2月に春のように妙な暖かさのになり、
3月、気温がまた少し下がって、猛烈な強風で大停電。
その後、立て続くようにして、再び雪が降りました。
アメリカは日曜から夏時間に変わったばかりというのに、冬に逆戻り。
一日中だらだら降り続け、積もり続けるといういやな降り方です。
いったん止んでくれないと、雪かきがしにくい。
でも、文句は言っていられません。ボストン方面では大雪らしく、ものすごい積雪量です。
でも、夏時間に変わる頃の今は、日照時間が長くなってきているので、それが救い。

予報では、あともう一回ぐらい降りそうです。
そしてウンザリなアイスレインになりがちな時期にも突入しています。

雪が降ると、道は塩を撒くのでドロドロになります。
ですから、雪が止んで晴天となった翌日は、カーウオッシュに立ち寄りました。
近所のガソリンスタンドにある、無人の手軽なものです。
当然の事ながら、ズラっと列ができていました。

 
なぜカーウオッシュが必要かというと、
ドロドロの路面で車体が汚れている事もありますが、
雪が降る土地では、車体の下を洗うアンダーウオッシュが大切です。
運転中、塩が混じったドロドロが車体の下に当たってこびり付きます。
気温が低いので、暖かくなるまでけっこう長くこびりついています。
そして、ポロッと塊が落ちます。
気温が低いと、なかなか溶けず、そのままコロッと転がっています。
下の写真のような感じですが、乾いたタイヤの跡が白く、
全体的に白く粉をふいたようになっていますが、塩です。
どれだけ塩がたくさんかおわかりになることでしょう。

 

車にいつまでも塩分がついているのは好ましくないです。痛みます。
また、
これが家のガレージの中に停めている間にポトリと落ちて溶けると、
塩分たっぷりの泥水がガレージの中に溜まることになります。
うっかりガレージに何かを置いてあると、泥水で台無しにします。

ですから、路面からドロドロがさほどなくなったら、カーウオッシュのタイミング。

下はここの洗車メニューですが、7ドルのベターウオッシュから
アンダーウオッシュが付きます。
 
 無人ですから、自分でチェックインします。
大抵、カード、現金のどちらでも払えます。
また、ガソリンを入れた時にカーウオッシュも選択して払うと、
レシートにパスワードがプリントされて出ます。
 
私はクレジットカードで7ドル払って”ベターウオッシュ”。
前の車の洗車が終わり、乾燥が始まるとシャッターがゴゴゴと上がり、
通過しながら、ガーッと車の下が洗い流されます。
そして、そろそろ進むと赤信号がつき、それがストップポイント。
洗車が始まります。

 
 
終わると、青信号になりますから、ソロソロと進みます。
出口が開いて、ブオーッと強風が上下から吹き付ける所を
ゆっくり通り抜けて乾燥させておしまい。

今回は、ものすごく並んでいたのでイラッとしましたが、
待ちながらこの投稿原稿の大部分を書いたので、久々にアップできたのでした。

*****************************************************
投票のポチの応援をどうぞよろしくお願いします。

       にほんブログ村 海外生活ブログ アメリカ情報へ

 定期購読はここをクリック

*****************************************************



3/14/2017

うちの猫 ー Barn Catsー シロ(Shiro)

 
9月11日に我が家に来た4匹の子猫たち。
総称してニャンキーズと呼んでます。
1匹、目の状態がとても悪いのがいて、状況に先が見えない事が多く、二転三転。
写真に撮って公開するのにも躊躇するところが多々あることもあって、
ブログへの投稿がストップしていました。

この頃の私は、Instagramにアップするのが手軽なので、
そちらにアップしたものをFacebookにシェアしています。
Facebookには、Instagramのアルバムが自動的にできているので便利です。
子猫たちについてのつぶやきのようなものも、こちらの方に入れています。
たしか、アカウントを持っていなくても見られるはずですので、
もし、よろしかったらご覧ください。


さて、今回の投稿は、シロについてです。

*******************************************
 
去年(2016)にやって来た4匹の子猫たち。
1匹だけメスで、あとはみんなオス猫です。
紅一点の白がちな猫は、4匹の中で一番コンディションが良かったです。
白がちなので、名前はシロ。
4匹いっぺんだと、あれこれ考えるのではなく、
呼びかける時に区別がしやすい形にでついていきました。
 
我が家の愛犬・愛チャンはメス。
だからなのか、最初からこの2匹は仲良し。
でも、愛チャンが煩わしくて、
いつの間にかお隣の猫になったななチャンもメスでした。
愛チャンが年取って落ち着きが出たということか?

 
長年飼っていた長男猫の野良太くんに似ています。
でも、性格は違うなぁ。当たり前のことですが。

↓↓ 野良太↓↓

 

早く大福みたいにふくふくした大人猫になってほしい。
子猫は可愛いですが、個人的に大人猫の方が好みです。

*****************************************************
投票のポチの応援をどうぞよろしくお願いします。

       にほんブログ村 海外生活ブログ アメリカ情報へ

 定期購読はここをクリック

*****************************************************
 




2/20/2017

ぷち・サイエンスーbiodegradable Kcup ーバイオデグレイタブル 地球に優しいゴミを増やそう-コスコでお買い物(shopping at COSTCO)


我が家はキューリグのコーヒーメーカーでコーヒーを入れるようになって
かれこれ3年以上たちます。
やはり1杯ずつ入れて飲めるのは美味しいので、大量に入れたコーヒーのポットから入れて飲むタイプは久しく飲んでいません。
このキューリグは、かなり普及してきたので、今では売り場の半分がキューリグのKcup のコーナーという感じです。
発売された当初、この使い捨てのkカップのことを嫌う人がけっこういました。
資源を大切にしていないということが理由です。
でも、時がたち、はたと気づくと、そう自己主張していた方々が、
ちゃっかりとお家で使うようになり、「便利なのよね~」と言って勧めたりしているので、
あれれ、と思ったりしております。
前言撤回という感覚は全くないみたいで、たくましい。
こういった、ことを気にしていると、気楽に生きていけなくなりますから、
周囲でいろんな自己主張を聞いても、深く考えないようにしております。

ところで、
バイオディグレーダブルという言葉を聞いたことはありますか?
成分分解可能という意味です。バイオディグレーダブルのものは、たとえば、森の中にポイと捨てても、ある一定の期間を経ると、それは自然の力で分解され、土にかえります。
バイオディグレーダブルの製品は、自然由来の化合物から出来ています。早いもので約12週間くらいで分解されるものもあるのだそう。

コスコでは、この、バイオデグレータブルのkカップを売っているので、
我が家のスタンダードになっております。
もちろん、味はフレンチローストの方を愛飲しております。

告白すると、これは、環境のことを考えているわけではありません。
100個入りの価格が他の製品より、10ドル近く安いからです。
お味はまあまあですから、地球のために、ぜひお試しください。
以下は商品の写真でございます。







資料



*****************************************************
投票のポチの応援をどうぞよろしくお願いします。

       にほんブログ村 海外生活ブログ アメリカ情報へ

 定期購読はここをクリック

*****************************************************


2/05/2017

うちの猫ーBarn Cats ーゾン (Zonn)


 
9月11日に我が家に来た4匹の子猫たち。
総称してニャンキーズと呼んでます。
1匹、目の状態がとても悪いのがいて、状況に先が見えない事が多く、二転三転。
写真に撮って公開するのにも躊躇するところが多々あることもあって、
ブログへの投稿がストップしていました。

この頃の私は、Instagramにアップするのが手軽なので、
そちらにアップしたものをFacebookにシェアしています。
Facebookには、Instagramのアルバムが自動的にできているので便利です。
子猫たちについてのつぶやきのようなものも、こちらの方に入れています。
たしか、アカウントを持っていなくても見られるはずですので、
もし、よろしかったらご覧ください。

https://www.instagram.com/yoshiko.mishina/


とはいえ、ブログの方にも、ポツリポツリと書いて行こうと思います。


まずは、遅まきながら、猫のご紹介。

1匹ずついきます。

*******************************************

ゾン (Zonn)オス猫

 

右目が怪我のせいなのか何なのか、

家に来た時は両目がグチャグチャでした。

動きもヨタヨタして一番心許なかったです。

ほとんど目が見えていなかったわけですから仕方ありません。

Barn Cats たちは埃だらけの環境にいましたし、

外は猫たちを狙う野生動物だらけ。

すぐ近くに巣まで作っており、いつでもハントできる範囲内にいます。

ですから、うちの猫たちが生まれたファームのBarn Cat たちは、この頃、どんどん減ってきています。


さらに、Barn の持ち主のナンシーいわく、

メス猫は仔猫にお乳をあげている間は発情期にならないので、

またすぐ発情期になるように、

オス猫が仔猫を殺すことも、けっこうあるんだそうです。

ですから、目の傷はオス猫(父猫)にやられたのかもーーと言います。


とにもかくにも、何かしら起こったのでしょう、4匹のうち、3匹は目がとても汚く、

猫用の目の洗浄液を買って日に何回も点眼しました。

5ヶ月たった今も、洗浄の点眼を続けています。




かつて日本でノラ猫を何匹も拾った時は、

家で生まれたらしきものが捨てられていたようで、

洗って綺麗にして、食べ物をあげれば、みるみる器量好しになったのですが、

今回の4匹は、なかなかご面相が良くならない。。。

さて、来たばかりのゾンの目は右目が異常に膨れ上がり、

ものすごいご面相になりました。

ですから、公開できるいい写真があまりありません。

 

まるでゾンビのような顔になってしまったので、

ゾンビみたいになっちゃったね。。。

と言っているうちに, zombie の頭を取って、

ゾン(Zom)ちゃんと呼ぶようになっていました。

でも、さすがにZom ではやだなと思い、綴りをZonn に変えました。


白黒ブチ猫は、模様のつき方にいくつかバリエーションがありますが、

ゾンの模様は、やや変わっていて、遠目に見ると、

目が空洞のように見えます。

ですから、目がおばけのように腫れていなくても、そこはかとなくゾンビっぽい顔立ちです。

(器量がよくないけれど、飼ってみるとそこが魅力)

 

ゾンちゃんは、あまりに眼球が肥大したため、右目が閉じられませんでした。

獣医さんに連れて行ったところ、右目はもうダメで、左目も見通しが暗いと言われました。

目が見えない猫を飼う事になるんだと、ドキドキしました。

そこで、飼い方を調べたりしていたのですが、

動きが活発になってきたなと感じるようになった時点で、

薬のおかげで、左目は助かったことが確認されました。

目は2ヶ月近く肥大したままで、遊んでいた弾みで

見えない方の目を傷つける事が多く、やたら血を流していました。

腫れが引いて目が閉じられるようになると、

獣医さんが、「もしかしたら気長に点眼し続けたらよくなるかもしれない」

ということで、希望がわいてきました。

 

でも、喜んだのもつかの間、なぜか再び化膿して、

目が元の木阿弥のゾンビになりましたが、

抗生物質のおかげで膿がどばっと出て、ひゅるるとしぼみ、

「希望は捨てないで。気長に目薬を差していこう!」

という獣医さんの励ましのもと、再び点眼の日々です。

我が家の獣医さんは、馬や牛も手広く扱っていて、ペットだけで食べているわけではないせいか、

あまり事を急ぎません。違う獣医さんだったら、ゾンの目は早いうちに摘出だったかもと思います。

あれしろ、これ買えみたいな所もあまりなし。万事、おっとりした先生で、ほっとします。


このゾンですが、

片目はばっちり見えていますから、行動面では元気そのもの。

4匹の中で一番すばしこく、猫缶を食べるときはいつも一番乗り。

プロレスをふっかけるのもいつもゾンから。

生活に全く支障ないので、

今は、右目は良くなったらめっけものという感じで気長にやっています。


大きくなるにつれ、4匹の猫の性格の違いがはっきりわかるようになってきました。

ゾンは4匹の中で一番好奇心が強く、やや無謀。

道路のそばだったら、絶対に交通事故にあうだろうなという感じ。

だから、目を痛めるようなことになったんだろうなと思う今日このごろです。

下はごく最近、生後5か月のゾンです。大きくなりました。

あくび。。。


*****************************************************
投票のポチの応援をどうぞよろしくお願いします。

       にほんブログ村 海外生活ブログ アメリカ情報へ

 定期購読はここをクリック

*****************************************************